2016年9月3日土曜日

9月2日インターン生日報

92
白川村 一般社団法人ホワイエ 
インターン生 何勤

 インターン四日目に入りました。今日は荻町地区にある山本屋ソバ屋さんのところで世界遺産にある飲食店の商売を体験させていただくことになる。
 
 インターンの時食べたもの
 ぶっかけのおそば・1400

 荻町地区での生活よると、毎日朝九時前民宿のお客様が多い、九時以降いろんな人が出会い橋を渡て村に入る。八時家から出て、ウロウロ村の中で歩いた。道間の水道を望んでみたり、ベンチに座ったり、宣伝の映像を見たりした。十時山本さんに挨拶をして、基本のやり方を教えてもらって、接客を始めた。
 山本さんはここで生まれ、ここで育て、大都会にも行って帰って、普通な日本村落男性だと思いたいが、

「日本に来て、本国にいたとき言われていなかったことは何ですか」

と聞かれた時、ビックリした。昨日、初めて出会ったが。このような質問を聞かれるのを思わなかった。興味深かった。
 僅か四時間のバイトで、ほぼずっと喋っていた。来るの中国、台湾人と、山本さんたち。山本屋は半分ソバ屋半分民宿であることから、なぜ外国の文化やまなざしについて興味をもでいるかまで、様々な話をした。やはり山本さんは変わっている日本人だな(いい意味で)と思った。
 世界遺産である観光地で飲食店を経営の難しいさ;
 ただ食べて戻るのもったいないさ、おもてなしたい気持ち。あしろこしろと思うけど、村の共同意識に強く束縛されている現状。一目に気にするから?文化財である合掌造り家屋を守るため経済てき制限、そして子育て環境の維持、利用することなど。まだ、たくさん考えてやってみる問題、課題を話してみた。自分が方がの長所があまりないかもしれないが、中国人及び中文系のお客について、全力で、自分している限りで話すので、二日間の体験のあとでも話を受けろうと思った。

 今日は、決して全番的な代表じゃなく、経営の個性を持ちたい山本屋で、住民であり、経営者であり視点を接することができ、そのような思いで観光者と接して、観光客のニーズもよく感じることができた、と思う。
 まだ、観光客のニーズを把握することだけじゃなく。面白い山本店長は一体どんなことをしたいかを把握しなければ、自分も力になれないかな、とりあえず明日の接客で、笑顔で、頑張ります。

 みなさん、よろしくお願いします。
話をかけていただいた皆さんにありがとうございます。

 

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